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50/50(「バーチャルマラソンランナーの走行記」改題)

50代でサブ50を目指す一応サブスリーランナーのブログ。達成確率は50/50(フィフティ・フィフティ)?

(1/18訂正加筆)スタート順の謎〜ナンバーカード到着【21〜19日前 第33回守谷ハーフマラソン】

ランニング
昨日、家に帰ると守谷ハーフのナンバーカード他一式が届いていました。
ナンバーは「B4xx」。スタートはBブロックのようです。
Aブロックは陸連登録者のブロックでしょうか?申告予想タイムはそんなに遅くはないので、Aに入れるかと思っていたのですが、残念。
そう、今回は敢えて陸連登録での申し込みはしませんでした。何故かというとこの大会は年齢別に部門が明記されていて、51歳の自分は5部というところになります。これに対して陸連登録者の部門は年齢には関係なく、男性が1部、女性が2部です。今回は5部に出て同じ年齢層で勝負してみようと思ったのです。
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計時はあくまでもグロスなので、スタートブロックが後ろになるのは不利ですが、大会要項には「ハーフマラソンのスタート位置は、申し込み時の申告タイム順にブロック分けを致します。」とあったので、陸連登録でなくても前に行く可能性はあると思ったのです。
 
参加者一覧を見ているとやはり部門1(陸連登録男子)が初めの方にずっと並んでいます。ただ、一度他の部門の方も入って来た後にもポツポツと部門1が並んでいます。
やはり、陸連登録に関係なく、純粋に申告タイム順なのでしょうか?
 
その後、この記事の為にスマホで大会要項のPDFを開いていた時に気付きました。
切り離して送る申し込み用紙の欄を見ると、部門を記入する欄とは別に陸連登録番号を書く欄があり、そこにこう書いてありました。「1部2部参加者は必ず記入」と。
f:id:satsuka1:20170117130956p:image
つまり、陸連登録番号を記入しても他の部門でエントリー出来たということです。やはり、きっと陸連登録者がAブロックで、その中でも部門として1部、2部を選択しなかった人がいるので、先程書いたように1部がある程度並んだ後に他の部門の人(但し陸連登録番号を書いた人)が混じり始める順序になっているのではないでしょうか?【1/18訂正加筆】(←これ間違いでした。文末に詳細書きました。)
失敗しました。ちゃんと申し込み用紙を確認しておくべきでした。
この大会、会社でまとめてエントリーしたので、自分は必要事項だけ担当者に伝えただけだったのです。
Aブロック(ブロックは書かれていませんが、200とか300、あるいは400人弱?AとBの境目はどこだろう?少なくとも前記の推測があっていれば最後の部門1の人まではAだ)の5部の方も結構いると思われるので、グロスの勝負は厳しくなります。
今さらどうしようかないことなので、出来ることは走って自分の実力を上げることです。
残された時間はあと19日!
 
…というところまで朝書いたので、先ほど12km走ってきました。
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本日ギリギリのアップ。
 
【1/18訂正加筆】
先程、出場者名簿をよく確認したら、1〜189までは全て部門1の方でしたが、その後も結構後の方まで(自分より後ろも)部門1の方がところどころにいました。
ということで、昨日の陸連登録が優先で前には邪推でした。大変失礼しました。
自分がエントリーしたの部門5の人数を数えて前から数えて見ると、自分は23番目でした。
申告タイムだと自分より前に22人いるということです。前回大会の記録を見て、入賞(6位まで)目指すとか言ってましたが、あまあまでした。
 
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